ソフトバンク 携帯電話 機種



NTTドコモ、KDDI(au)に次ぐ第3の携帯電話メーカーとして参入したソフトバンクは、日本のインターネット業界を引っ張ってきたノウハウを生かして画期的なシステムを次々と生み出し、ユーザー数をどんどん拡大しています。

そんなソフトバンクの携帯電話の機種は、それぞれのユーザーの希望に応えられるように、色々なタイプが発売されています。
地上デジタル放送を受信するワンセグ機能により携帯電話でクリアーな映像でテレビ番組を観れるようになり、液晶モニターの性能の良さというのも携帯電話を購入する時の大きな要素の一つになってきました。


そんな中発売されたのが「ソフトバンク9235H AQUOSケータイ」です。AQUOS(アクオス)とはシャープの液晶テレビを中心とした映像関連機器のブランドです。携帯電話にこのAQUOSというタイトルをつける事で液晶モニターに対するこだわりが伺えます。
この「ソフトバンク9235H AQUOSケータイ」は、高画質3.3インチフルワイドVGA液晶を搭載しています。そして高演色バックライトと色数約1677万色に対応していて、ナチュラルでクリアな色合いの美しい映像を実現しています。
また、「追っかけ再生機能」と呼ばれる、録画中でも録画開始時からの再生が可能な機能も搭載しています。


またパナソニックからは「VIERA(ビエラ)ケータイ」という機種も発売されました。このビエラとはパナソニックのプラズマテレビや液晶テレビのブランド名のことです。ですから、この機種も映像を美しく表現する事を追求している機種です。

また、防水機能に優れたワンセグ携帯も発売されていて、バスルームやプールサイドでも携帯電話でテレビを見る事ができます。
その他にも、さまざまなデザインや機能のいろんな機種が出ているので、自分の用途に合う機種を探してみるといいと思います。